映画『メアリーの総て(原題:Mary Shelley)』のあらすじと考察

映画『メアリーの総て(原題:Mary Shelley)』は 主役のエル・ファニングが大好きで 時代背景も興味深かったので 観る前に気になるコトを予め調べてメモをまとめて 記事(映画『メアリーの総て』)にしてて この度やっ[…]

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『トリストラム・シャンディ』の巻頭の引用

2006年の暮れに 筑摩世界文学大系をまとめて購入したので 翌2007年は筑摩世界文学大系ばかりを読んでた^^ そして2007年も師走に入ってから ディドロの『運命論者ジャックとその主人』を読み 元ネタがロレンス・スター[…]

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ドリアン・グレイの「序文」:ワイルドの芸術論

『ドリアン・グレイの肖像』の「序文」には 著者であるオスカー・ワイルドの 芸術論が集約されてて・・・ 芸術家とは、美なるものの創造者である。 と、冒頭に芸術家の定義があり・・・ すべて芸術はまったく無用である。 と、切り[…]

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