鶴見祐輔訳『プルターク英雄伝』

80年代に潮出版社から再版された(正しくは再々版された) 鶴見祐輔訳の『プルターク英雄伝』全8巻は 今日では絶版となった模様 故鶴見祐輔は基本的にドライデンによる英文訳を使用 人物名が英語読みなのはそのせいだ 最初の訳出[…]

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映画『メアリーの総て(原題:Mary Shelley)』のあらすじと考察

映画『メアリーの総て(原題:Mary Shelley)』は 主役のエル・ファニングが大好きで 時代背景も興味深かったので 観る前に気になるコトを予め調べてメモをまとめて 記事(映画『メアリーの総て』)にしてて この度やっ[…]

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